狭隘道路は人災⁈

愛知県土地家屋調査士会、平成29年度第3回定例研修会「防災と狭あい道路解消」〜土地家屋調査士の取り組み、使命〜に参加しています。

3月定例会で一般質問で取り上げようとする問題です。

狭隘道路は、いわゆる、狭い道路のことです。

道路が狭いということで、直面する問題として、防災面でも、日々の暮らしの中で、通りにくいとか、救急車、消防車が通れないとか、問題があります。

建て替えができないとか、土地が売れないとかの問題もあります。

道が広くなると資産価値も上がります。

大家族たかはまの幸せのためには、目を反らせてはいけない問題です。

ヒントになると嬉しいです。